棚卸しモード

本当に足りないものが、はっきり分かる。

セッションを開始し、チーム全員でユニットをスキャン。「何が確認できて、何が確認できていないか」に明確な答えが出ます。

1つのセッションを、チーム全員でカウント。

管理者がワークスペースの棚卸しを開始します。そこから誰でも参加でき、QRラベルのスキャンや手動チェックで、すべての備品が確認されるまで作業を進められます。

セッションを開始
管理者が棚卸しを開始します。ワークスペースごとに同時に実行できるのは1セッションのみなので、カウントが重複したり競合したりしません。
スキャンまたは手動チェック
ユニットのQRラベルをスキャンすると自動でカウントされます。ラベルが手元にない場合は、棚卸し画面から手動でチェックすることもできます。

推測ではなく、差異レポートで。

セッションが完了すると、Werp™は「見つかったユニット」「一度もスキャンされなかったユニット」、そして全体のカバレッジ率をレポートとして確定します。Missing リストが、紛失・所在不明の備品を追跡する出発点になります。

Found(見つかった)— セッション中に確認済みMissing(見つからない)— 一度もスキャン・チェックされていない — まずここから調査カバレッジ % — 在庫のうちどれだけを確認できたか

今、社内に何があるかを正確に把握する。

最初の棚卸しは数分で実施できます。無料で開始・クレジットカード不要。