WerpAI™

機材名を打てば、それだけでいい。

WerpAI™が商品を特定し、型番・ブランド・説明・画像を1クリックで入力します。1件3〜5分かかっていた登録作業が、10秒で終わります。

Werp™ — Add inventory item
Product name

手入力 vs WerpAI™

WerpAI™なし
  • 型番を調べる
  • 画像を探してアップロード
  • 説明文を手入力
  • 在庫で既存レコードを確認
  • 備品ごとに繰り返す
1件3〜5分。
WerpAI™あり
  • 商品名を入力
  • 最大3件の候補から選ぶ
  • 全フィールドが自動入力
  • 重複は自動検出
  • あとは保存するだけ
10秒以内。

3ステップ

1
名前を入力 — またはバーコードをスキャン
「Axeon M7 IV」「CoreBook Pro」など。WerpAI™は入力の意味を理解するので、多少のタイプミスや言い回しの違いがあっても、正しい候補を見つけます。あるいは「Scan barcode」をクリックしてスマホのカメラを商品のJAN・EAN・UPC-Aコードに向ければ、アプリ不要・入力ゼロで検索できます。
2
候補を選ぶ
WerpAI™が製品ソースから最大3件の候補を返す。
3
保存する
名称・ブランド・型番・説明はすでにフォームに入っている。

使うほど、賢くなる

検索は「表記」ではなく「意味」で探す
WerpAI™は入力内容を意味で照合するので、完全一致でなくてもOK。タイプミス・略称・語順の違いがあっても、目的の商品を見つけ出します。
検索結果はワークスペース全体でキャッシュされます
チームが一度選択した製品はキャッシュに保存されます。次に同じ商品を検索した、あるいは同じバーコードをスキャンしたメンバーには、外部検索なしで即座に結果が表示されます。
重複は作る前に検出されます
その備品がすでに在庫にあれば、WerpAI™が検出して重複作成ではなくユニット追加を案内する。

型番を調べる時間を、制作に使いましょう。

WerpAI™が商品情報を自動で揃えます。クレジットカード不要で、今日から無料で使えます。