固定資産台帳の資産番号を、備品1つずつに紐づけます。貸出・返却・移動・棚卸しのたびに、どこにあるか・誰が使っているか・どういう状態かが記録されるので、台帳と現物のずれを年に一度まとめて埋める作業が減ります。減価償却や仕訳はしないので、会計ソフトは今のまま使えます。
何を Werp™ が持ち、何を会計側に残すかを分けています。2つをつなぐのは資産番号です。Werp™ から書き出した CSV を、会計側の台帳と資産番号で突き合わせられます。
棚卸しの流れは棚卸しモード、 QR ラベルはQR ラベルのページで詳しく説明しています。
無料プランで、ラベルを貼るところから始められます。進め方や今の台帳との合わせ方は、ご相談ください。