PR この記事は、備品管理サービス Werp™ を提供する株式会社Creators Team が作成した、自社サービスを含む比較記事(広告)です。他社の情報は2026年9月25日に各社の公式ページで確認し、26日に再確認したもので、最新の内容は各社の公式サイトでご確認ください。調べ方と注意事項は比較表の下にまとめています。
撮影機材の貸出と予約をツールで管理するなら、見ておきたいのは4点です。撮影日に向けて機材を先に押さえられるか、そのとき予約の重なりをどう扱うか。現場でスマートフォンから貸出と返却を記録できるか。画面が日本語で使えるか。料金が人数・管理点数・定額のどれで増えるか。
この4点で国内外の13種を並べました。海外のツールは、予約の重なりを防ぐ仕組みやキット(機材の一式)を公式に明記しているものが多く、画面の言語の対応は製品ごとに差があり、料金は外貨建てです。国内のツールは日本語で使え、予約の扱い方(システムが重なりを断るのか、画面で空き状況を見せるのか)が製品ごとに違います。
撮影機材の管理が、事務用品の管理と違うところ 事務用品や社用 PC の管理なら、いま誰が持っているかが分かれば足ります。撮影機材では、それに加えて次の3つが問題になります。
撮影日が先に決まるので、機材も先に押さえたい。来週の案件と再来週の案件で、同じカメラが取り合いになる カメラ本体、レンズ、バッテリー、メディアを一式で持ち出す。1点でも欠けると現場で困る 同じ型番のレンズやマイクを何本も持っていて、どの1本を誰に貸したかまで追いたい ツールの機能表に「貸出管理」と書かれていても、中身は製品によって違います。いま誰が持っているかの記録が中心のものもあれば、将来の日時で予約して重なりを扱う機能まであるものもあります。撮影日に向けて機材を押さえたい場合は、予約の機能を確かめてください。
選ぶときの4つの基準 [01] 予約の扱い。将来の日時で押さえられるか。同じ機材の予約が重なったとき、システムが断るのか、画面で空き状況を見せるのか
[02] スマホでの貸出・返却。現場でバーコードや QR を読んで記録できるか。専用アプリが要るか、別料金か
[03] 画面の言語。サイトだけでなく、ログイン後の画面やアプリが日本語で使えるか
[04] 課金の単位。ユーザー数・管理点数・定額のどれで料金が増えるか。借りる人が多いチームでは、この違いで費用が大きく変わる
国内外13種の比較表 当社サービス Werp™ を含む比較です(2026年9月25〜26日時点、当社調べ)。各社の公式ページに書かれていたことを要約しています。料金は公式の表示のままで、円に換算していません。単位(1ユーザーあたり、月額の総額、年額など)は各社で異なります。税込・税抜の区別は各社の表記どおりに書いています(表記が無いものはその旨を書いています)。
ツール 料金(公式表示。単位は各社で異なる) 無料で試す 画面の言語 予約 スマホで貸出・返却 一式(キット等) Cheqroom Core 184〜/管理者1人/月(開始価格・ワークスペースごと。年払いのみ、最低人数の条件あり。料金ページに通貨の記号なし) 料金ページに試用の記載なし。公式サイトの案内はデモの申込み(登録ページでの試用の有無は確認できず) App Store の言語欄は英語のみ。Web 画面の言語の記載は見つからず あり。二重予約を防ぐと公式に記載 あり(iOS・Android アプリ) あり(キット) Sortly Advanced $49/月(月払い。500アイテム・2ユーザーまで。年払いは初年度の割引あり) 無料プラン(100アイテム・1ユーザー)。有料プランの試用は14日間で、カード登録が必要 英語のみ(公式ヘルプ) 予約機能の記載は見つからず あり(有料プラン、アプリ) 専用機能は見つからず(フォルダでまとめる方法の案内あり) EZOfficeInventory Essential $63.55/月(300点・年払いの月額換算。点数と支払い方法で変動) 15日間、カード不要 機械翻訳による言語切替あり(日本語が選べるかは確認できず)。iOS アプリの言語欄は英語のみ あり。設定で重なる予約を制限できると公式に記載 あり(アプリ) Advanced プラン以上 Snipe-IT 自社サーバーなら無料。公式ホスティングは $39.99/月(月払い) 自社運用は無料 日本語の翻訳ファイルあり(一部の語は英語のまま) 2026年9月時点の公開版では、期間を指定した予約は確認できず(資産の申請機能あり) QR ラベルの出力あり。公式アプリはベータ版 あり(機種単位のキット) itemit Starter £399/年(1ユーザーあたり、税別、1,000資産・最大3ユーザー)。PRO £1,599/年(ユーザー無制限) 14日間、カード不要 公式ブログは日本語対応と説明。App Store の言語欄には日本語の記載なし あり。予約時に重なりを確認すると公式に記載 あり(アプリ) あり(キットをまとめて貸出) Asset Panda 非公開(見積もり制) 7日間 Pro アプリの App Store 言語欄に日本語あり。AI 翻訳の機能あり あり。予約済みの日時に予約するとエラーになると公式ヘルプに記載 あり(アプリ) あり(キット) Booqable Start $35/月(月払い。年払いは $29/月相当。スキャンとモバイル機能は1ユーザーあたり別料金) 14日間、カード不要 管理画面は10以上の言語に対応。日本語は確認できず あり。予約した商品は期間中ほかで使えなくなると公式に記載 別料金のオプション あり(バンドル) zaico スターター 月額8,980円(税込9,878円) 14日間、決済情報の登録不要 日本語・英語 予約機能の記載は見つからず(入出庫の予定日の登録あり) 入出庫のスキャンあり セット品の管理あり(ベーシック以上、出庫用) Convi.BASE 月額55,000円〜(基本+棚卸し+1ユーザーの構成)。棚卸し・貸出し・入出庫の3オプションと5ユーザーで月額10万円の例。税の表記なし 無料デモ 日本語・英語(Web。アプリの言語は確認できず) あり。期間の重なる予約・貸出しはエラーになると公式マニュアルに記載 あり(専用アプリ) あり(複数物品のまとめ予約、連続スキャンでの貸出) 備品管理クラウド(アストロラボ) 月額5,000円〜(200アイテムまで、アカウント無制限。税の表記なし) 公開ページに記載なし(デモあり) 日本語 あり。日時を指定した貸出予約(申請・承認型、承認の省略も可) あり(QR・アプリ) あり(まとめて貸出) Assetment Neo for 貸出 月額58,000円〜(資産数と機能で変動、利用ユーザー数無制限。構成例は税抜) 無料相談、デモ環境 日本語 あり。カレンダー表示と空き資産の検索 あり(専用アプリ、RFID も) あり(セット品での予約) ファインアセット 物品管理プラン 月額10,000円(1,000資産まで、税抜、人数無制限) 無料プラン(200点、人数無制限。貸出の対象にできる資産は10点まで)。ほかに30日間の無料お試し 日本語 あり。事前予約で貸出の重複を防げると公式に記載 あり(アプリ) あり(まとめて予約・持出・返却) Werp(当社サービス) Starter 980円/ユーザー/月(税込。10名・500件まで。10名なら月9,800円。年払いは12か月分を10か月分の料金) 無料プラン(3名・50件、期限なし、カード不要) 日本語・英語・ドイツ語 あり(当社仕様)。Werp で作る予約は、同じ1台で時間が重なると登録できない(Google カレンダーから取り込んだ予定は対象外) あり(QR、アプリのインストール不要) 複数機材のまとめ予約あり(決まったセットを登録する機能はなし)
この比較表について(調べ方と注意) 2026年9月25日に各社の公式サイト、料金ページ、公式ヘルプ・マニュアル、公式の資料、App Store の公式ページで確認し、9月26日に全項目を再確認した内容です。各製品を契約して操作した検証ではなく、各社への問い合わせもしていません。 この表は、冒頭の4つの観点に絞っています。サポート体制、導入実績、セキュリティ認証、ほかのシステムとの連携、データの書き出し、同じ型番の機材を1台ずつ管理できるか、などは比較していません。 料金は公式の表示を転記したもので、プラン改定、キャンペーン、為替、契約条件によって変わります。外貨建ての料金は円に換算していません。 「記載は見つからず」「確認できず」は、上の範囲で公式の記載を見つけられなかったという意味で、その機能が無いことを示すものではありません。 予約の欄は、各社が公式に書いている仕組みをそのまま要約しています。重なった予約をシステムが自動で断るのか、画面で空き状況を示すのかは製品ごとに違い、設定やプランによっても変わります。 機能はプランやオプションによって使えない場合があります。導入を決める前に、各社の最新情報を公式サイトで確かめるか、各社にお問い合わせください。 記載している製品名・サービス名は、各社の商標または登録商標です。 記載内容の誤りや古くなった情報にお気づきの場合(各社のご担当者様を含みます)は、株式会社Creators Team のお問い合わせ窓口(https://creators-team.com/contact/)までご連絡ください。確認のうえ、速やかに訂正します。 表に入れていない選択肢として、Google Workspace を使っていれば、管理者が Google カレンダーのリソースに機材を登録し、社員が予約する方法もあります。公式の管理者ヘルプによると、リソースの設定で空いていれば自動で承諾する方式を選ぶと、会議室に限らず、他の予定で埋まっている時間の予約は断られます(設定によって変わります)。持ち出しと返却の記録については、公式ヘルプで記載を見つけられませんでした。
ツールの系統ごとの特徴 海外の貸出管理ツール(Cheqroom・EZOfficeInventory・itemit・Asset Panda) 4つとも、予約の重なりを防ぐ仕組み、キット、スマホのアプリを公式に明記しています。Cheqroom はトップページの業種別の欄で、カメラ、レンズ、照明を例に挙げています。画面の言語は製品ごとに違い、Asset Panda は Pro アプリが日本語に対応し、itemit は公式ブログで日本語対応と説明しています。EZOfficeInventory には機械翻訳による言語切替があります。Cheqroom は App Store の言語欄が英語のみでした。料金は外貨建てで、課金の単位は Cheqroom が管理者の人数(年払い)、EZOfficeInventory が管理点数です。itemit は Starter がユーザー課金(最大3人)で、PRO 以上はユーザー無制限です。
在庫・資産の管理を中心にしたツール(Sortly・zaico・Snipe-IT) 3つとも、スマホでスキャンして記録する機能があり、在庫や資産の管理を中心にしています。将来の日時で機材を押さえる予約の機能は、2026年9月時点の公式情報では見つけられませんでした(Snipe-IT は開発中の版に、申請に予約日を付ける変更が取り込まれています)。zaico はベーシック以上でセット品を管理でき、公式の説明では出庫のための機能です。Snipe-IT は公式に IT 資産管理のソフトと説明されていて、自社のサーバーで動かせば無料で使えます。予約を使った運用をしたい場合は、予約の機能の有無と今後の予定を各社に確かめてください。
国内の貸出・資産管理ツール(Convi.BASE・備品管理クラウド・Assetment Neo・ファインアセット) 4つとも日本語で使え、予約の機能があります。予約の扱いは製品ごとに違い、Convi.BASE は期間の重なる予約・貸出しがエラーになると公式マニュアルに書いています。備品管理クラウドは日時を指定した貸出予約を申請と承認で進めます(承認は省略もできます)。Assetment Neo for 貸出はカレンダーの表示と空いている資産の検索、ファインアセットは事前予約で貸出の重複を防げると説明しています。一式での扱いは、Assetment Neo for 貸出がセット品での予約、Convi.BASE・備品管理クラウド・ファインアセットが複数品のまとめての予約や貸出に対応しています。料金の体系はそれぞれ異なるので、比較表の料金欄と各社の料金ページを確認してください。
レンタル事業向けの機能を持つツール(Booqable) Booqable は主にレンタル事業者向けで、見積もり、請求、予約ページなど、顧客に貸し出すための機能が中心です。料金の機能を切って、学校などでの機材の貸出に使う設定も公式に案内されています。
チームの規模と状況で選ぶ 目的で選ぶ 借りる人が数人で、予約の重なりはまだ起きない
まずは表で管理する。台帳と貸出記録を分けて作ると続きやすい
Excel・スプレッドシートの表、または無料プランのあるツール
10〜50人で、撮影日の取り合いが起きている
予約の扱い、スマホでの貸出返却、画面の言語を、実際の機材を使って確かめる。ユーザー課金か点数課金か定額かで費用を試算する
無料プラン・デモ・無料相談を使い、候補を2〜3に絞って比べる
英語で業務をしていて、機材の点数が多い
海外のツールも候補に入る。外貨建ての料金、年払いの条件、課金の単位を確認する
表で始める場合は、台帳と貸出記録を分けた Excel テンプレートを無料で配布しています。 貸出管理表の作り方とテンプレート Werp
日本語で、予約と QR の貸出返却をそろえた「Werp™」(当社サービス) Werp™ は、この記事を書いている当社のサービスで、映像制作やイベント制作のチームを主な対象にしています。Werp で作る予約は、同じ1台で時間が重なると登録できないようにしています。Google カレンダーから取り込んだ予定(60日先まで)と重なる時間も予約できません。ただし、取り込む予定のほうは、ほかの予約と重なっていてもそのまま取り込みます。複数の機材をまとめて1回で予約でき、予約の履歴がたまると、よく一緒に借りられる機材を提案します。
貸出と返却は、機材に貼った QR ラベルをスマートフォンのカメラで読み、開いたページでボタンを押して記録します。アプリのインストールは要りません。料金はユーザー課金で、Starter は1ユーザーあたり月額980円(税込、10名・500件まで)、11名以上は Pro(1ユーザーあたり月額1,980円、税込)です。借りる人もユーザーとして数えるため、人数が多いチームでは、点数課金や定額のツールより高くなることがあります。
キット(決まったセット)をあらかじめ登録しておく機能は、今はありません。一式での持ち出しは、まとめて予約する形で扱います。
同じ1台の重なる予約は登録できない(Werp で作る予約)。複数機材のまとめ予約 QR ラベルのスキャンで貸出・返却(アプリのインストール不要) 画面は日本語・英語・ドイツ語 無料プランはメンバー3名・備品50件まで、期限なし・カード不要 無料で始める よくある質問
Cheqroom は日本語で使えますか? 2026年9月25日時点で、Cheqroom の公式サイトとヘルプでは、アプリの日本語対応の記載を見つけられませんでした。App Store の iOS アプリの言語欄(販売元が申告する情報)は英語のみです。日本語で使えるかは、Cheqroom に直接お問い合わせください。
撮影機材の予約の重なりを防げるツールはどれですか? 2026年9月時点の公式情報で、予約の仕組みは次のとおりです。予約の重なりを防ぐ・断る旨の記載があったのは、Cheqroom、EZOfficeInventory(設定で有効化)、itemit、Asset Panda、Booqable、Convi.BASE、ファインアセット、Werp™(当社サービス)です。備品管理クラウド(日時を指定した申請・承認型の予約)と Assetment Neo for 貸出(カレンダーと空き資産の検索)も予約に対応しています。重なりをシステムが断るのか画面で示すのかは製品や設定で違うので、導入前に確かめてください。
無料で使える撮影機材の管理ツールはありますか? 期限のない無料プランがあるのは、Sortly(100アイテム・1ユーザー。貸出返却の機能は有料プラン)、ファインアセット(200点・人数無制限。貸出の対象にできる資産は10点まで。3か月ログインがないと自動解約)、Werp™(当社サービス。3名・50件)です。Snipe-IT は自社のサーバーで動かせば無料です。いずれも上限があるので、人数と点数が収まるかを先に確かめてください。
カメラ・レンズ・バッテリーを一式で貸し出したいです。 キットや一式での扱いを公式に明記していたのは、Cheqroom、EZOfficeInventory(Advanced 以上)、itemit、Asset Panda、Booqable、Snipe-IT(機種単位)、Assetment Neo for 貸出(セット品での予約)、Convi.BASE(複数物品のまとめ予約・連続スキャンでの貸出)、備品管理クラウド(まとめて貸出)、ファインアセット(まとめて予約・持出・返却)です。zaico はセット品の管理があり、公式の説明では出庫のための機能です。Werp™(当社サービス)は複数の機材をまとめて予約できますが、決まったセットを登録しておく機能は今はありません。 まとめ 撮影機材の管理では、いま誰が持っているかの記録に加えて、撮影日に向けて機材を押さえられるか、その予約の重なりをどう扱うかが分かれ目になります。海外のツールは画面の言語と外貨建ての料金、国内のツールは予約の仕組みと料金の体系を、それぞれ確かめてください。どのツールも、無料プランやトライアル、デモで自社の機材を10点ほど登録してみると、表だけでは分からない違いが見えます。
出典(各社の公式ページ、2026年9月25〜26日確認) Cheqroom: https://www.cheqroom.com/ ・ https://www.cheqroom.com/pricing/ ・ https://www.cheqroom.com/official-information-about-cheqroom/ ・ https://apps.apple.com/us/app/cheqroom-equipment-management/id589790728 Sortly: https://www.sortly.com/pricing/ ・ https://help.sortly.com/hc/en-us/articles/360037417611-Can-I-use-Sortly-in-a-different-language ・ https://www.sortly.com/blog/what-is-kitting/ EZOfficeInventory: https://ezo.io/ezofficeinventory/pricing/ ・ https://ezo.io/ezofficeinventory/faqs/how-can-i-change-the-language-on-ezofficeinventory/ ・ https://ezo.io/ezofficeinventory/faqs/how-to-restrict-users-to-checkout-items-with-conflicting-reservation-dates/ ・ https://apps.apple.com/us/app/ezo/id516935177 Snipe-IT: https://snipeitapp.com/pricing ・ https://snipeitapp.com/product ・ https://github.com/grokability/snipe-it (resources/lang/ja-JP) ・ https://github.com/grokability/snipe-it/pull/19539 itemit: https://itemit.com/ ・ https://itemit.com/pricing/ ・ https://itemit.com/features/bookings/ ・ https://itemit.com/blog/itemit-multilingual-asset-tracking/ ・ https://apps.apple.com/us/app/itemit/id686527004 Asset Panda: https://www.assetpanda.com/get-a-quote-pro/ ・ https://help.assetpanda.com/Reserve_Actions.html ・ https://help.assetpanda.com/Kits.html ・ https://apps.apple.com/us/app/asset-panda-pro/id6529526674 ・ https://www.assetpanda.com/pressroom/asset-panda-unveils-groundbreaking-pro-platform/ Booqable: https://booqable.com/pricing/ ・ https://booqable.com/features/ ・ https://help.booqable.com/en/articles/3845244-the-booqable-order-workflow zaico: https://www.zaico.co.jp/plans/ ・ https://mk.zaico.co.jp/hubfs/documents/pamphlet_zaico_features-list.pdf ・ https://www.zaico.co.jp/2018/09/26/you_can_use_english_ui_at_zaico_ios_app/ Convi.BASE: https://www.convibase.jp/pricing/ ・ https://www.convibase.jp/product/function/ ・ https://www.convibase.jp/product/solution/measuring-equipment/ ・ https://manual.cbee.jp/option-kashidashi/04/04-03.html ・ https://manual.cbee.jp/option-kashidashi/04/04-08.html ・ https://manual.cbee.jp/userguide/01/01-04.html 備品管理クラウド(アストロラボ): https://www.astrolab.co.jp/bihinkanri/price/ ・ https://www.astrolab.co.jp/bihinkanri/faq/ ・ https://helpguide.bihinkanri.cloud/docs/operation_manual/how_to_lend/request_lending/ Assetment Neo for 貸出: https://www.assetment.net/lending/price/ ・ https://www.assetment.net/lending/ ・ https://www.assetment.net/lending/function/ ファインアセット: https://www.fineasset.jp/ ・ https://www.fineasset.jp/price/ ・ https://www.fineasset.jp/function/rental/ ・ https://www.fineasset.jp/blog/which_plan/ Google カレンダーのリソース: https://support.google.com/a/answer/1033925?hl=ja ・ https://knowledge.workspace.google.com/admin/calendar/share-room-and-resource-calendars?hl=ja Werp™(当社サービス): https://werp.in/lp/pricing ・ https://werp.in/legal/terms 更新履歴 2026年9月25日: 公開。 2026年9月25日: 各社の公式情報を再確認し、予約・一式・画面の言語・料金の記載を訂正しました(Convi.BASE と備品管理クラウドの予約、ファインアセットと zaico と itemit の一式、Asset Panda と EZOfficeInventory の画面の言語、itemit・EZOfficeInventory・Cheqroom の料金の条件、Google カレンダーのリソースの動作)。あわせて、広告であることの表示と、調べ方・注意事項・出典を追加しました。 2026年9月26日: 全項目を再確認し、Convi.BASE の一式と予約の扱い、zaico と Convi.BASE の英語対応、ファインアセットの無料プランの条件、itemit の上位プランの課金単位、Cheqroom の価格が開始価格であることと試用の記載を訂正・補足しました。当社サービスについて、税込であること、10名での月額、Google カレンダーから取り込んだ予定は重なりの確認の対象外であること、人数が多いと費用が増えることを追記しました。出典を補いました。 自社の機材10点で試してみる
Werp™ の無料プランは、メンバー3名・備品50件まで、クレジットカード不要・期限なしで使えます。予約と QR での貸出返却を、実際の機材で確かめてください。
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